POKEMON CHAMPIONS TEAM BUILD
ダブル

メガマフォクシー構築|キラフロルエルフーン先発からムクホークと2メガを選ぶダブル【ポケモンチャンピオンズ】

キラフロル+エルフーンを共通先発にし、後発メガをムクホークかマフォクシーから選ぶポケモンチャンピオンズのダブル構築です。

構築メンバー早見

6匹
対戦形式
ダブル
レギュレーション
未確認
シーズン
未確認
チームID
記載なし

構築の6匹

持ち物
ムクホークナイト
特性
いかく
性格
未確認
育成
未確認
ブレイブバード / ダブルウイング / はねやすめ / まもる
役割
後発の物理メガ候補。確認試合ではメガシンカして攻撃
持ち物
マフォクシーナイト
特性
もうか
性格
未確認
育成
未確認
ねっぷう / サイコキネシス / アンコール / まもる
役割
後発の特殊メガ候補。アンコールと範囲攻撃を持つ
持ち物
オッカのみ
特性
いたずらごころ
性格
おくびょう
育成
HP28 / 攻撃0 / 防御32 / 特攻0 / 特防0 / 素早さ6
ムーンフォース / あまえる / ひかりのかべ / まもる
役割
先発の補助役。壁と攻撃低下で隣を支える
持ち物
ヨプのみ
特性
まけんき
性格
未確認
育成
未確認
ドゲザン / アイアンヘッド / けたぐり / ふいうち
役割
物理技と先制技を持つ後発候補
持ち物
こだわりスカーフ
特性
さめはだ
性格
未確認
育成
未確認
じしん / ドラゴンクロー / いわなだれ / じだんだ
役割
広い攻撃範囲を持つ高速物理枠
持ち物
きあいのタスキ
特性
どくげしょう
性格
未確認
育成
未確認
パワージェム / ヘドロばくだん / だいちのちから / ニードルガード
役割
先発で攻撃しながら場を整える枠
BATTLE DATA

6匹の使用率順位

形式
ダブル
集計日
2026/08/13
ムクホーク

ムクホーク

使用率 7位
最多技
インファイト99.0%
持ち物
ムクホークナイト93.3%
エルフーン

エルフーン

使用率 5位
最多技
おいかぜ97.3%
持ち物
きあいのタスキ70.6%
ドドゲザン

ドドゲザン

使用率 1位
最多技
ふいうち99.4%
持ち物
ヨプのみ37.9%
ガブリアス

ガブリアス

使用率 2位
最多技
いわなだれ80.9%
持ち物
いのちのたま53.1%

キラフロル+エルフーンを先発に置き、後発のメガ枠をムクホークかマフォクシーから選ぶダブル構築です。確認した2試合では同じ先発から分岐し、メガムクホーク側は敗戦、メガマフォクシー側は勝利しました。6体の設定と、相手に応じて後発メガを替える考え方をまとめます。

同じ先発から後発メガを替える

先発はキラフロル+エルフーン。キラフロルは攻撃技3つとニードルガード、エルフーンはムーンフォース・あまえる・ひかりのかべ・まもるを持ちます。後発にメガムクホークを置く試合と、メガマフォクシーを置く試合があり、先発を変えずに攻撃役を選び分けられます。

ムクホーク、マフォクシー、エルフーン、ドドゲザン、ガブリアス、キラフロルの6体
ムクホークとマフォクシーの2体がメガ候補となる6体です。

6体の設定と役割

ポケモン 性格 特性/持ち物 育成 役割
ムクホークムクホーク 未確認 いかく
ムクホークナイト
ブレイブバード/ダブルウイング/はねやすめ/まもる 未確認 後発の物理メガ候補。確認試合ではメガシンカして攻撃
マフォクシーマフォクシー 未確認 もうか
マフォクシーナイト
ねっぷう/サイコキネシス/アンコール/まもる 未確認 後発の特殊メガ候補。アンコールと範囲攻撃を持つ
エルフーンエルフーン おくびょう いたずらごころ
オッカのみ
ムーンフォース/あまえる/ひかりのかべ/まもる H28/A0/B32/C0/D0/S6 先発の補助役。壁と攻撃低下で隣を支える
ドドゲザンドドゲザン 未確認 まけんき
ヨプのみ
ドゲザン/アイアンヘッド/けたぐり/ふいうち 未確認 物理技と先制技を持つ後発候補
ガブリアスガブリアス 未確認 さめはだ
こだわりスカーフ
じしん/ドラゴンクロー/いわなだれ/じだんだ 未確認 広い攻撃範囲を持つ高速物理枠
キラフロルキラフロル 未確認 どくげしょう
きあいのタスキ
パワージェム/ヘドロばくだん/だいちのちから/ニードルガード 未確認 先発で攻撃しながら場を整える枠

エルフーンは性格と能力ポイントまで表示されています。ほかの5体は性格と能力ポイントが表示されていないため、技・特性・持ち物を軸にし、育成値だけは決め打ちしないでください。

おくびょうエルフーンの能力ポイントH28、A0、B32、C0、D0、S6
エルフーンは防御を厚くし、素早さにも少し能力ポイントを振っています。

メガムクホークを選ぶ分岐

キラフロル+エルフーンから入り、後発にムクホークを置く分岐です。ムクホークはメガシンカしてダブルウイングを使用しました。この試合は相手を倒し切れず敗戦しているため、勝ち筋の成功例ではなく、物理メガを選ぶ分岐として扱います。

ムクホークのダブルウイング、はねやすめ、まもるとムクホークナイト
ムクホークは物理攻撃と回復、まもるを持つ後発メガ候補です。

メガマフォクシーを選ぶ分岐

同じキラフロル+エルフーン先発から、後発にマフォクシーを置く分岐です。マフォクシーはメガシンカし、アンコールとねっぷうを使って攻めました。こちらの試合は勝利しています。

ドドゲザン、エルフーン、マフォクシー、ガブリアスを選んだ4体選出
別の試合ではマフォクシーを3番手に置く選出も使われています。
メガマフォクシーが場に出て攻撃するダブルバトル
メガマフォクシーは後発から場に出て、特殊攻撃を担当します。
対戦勝利後にレートと獲得VPが表示された結果画面
メガマフォクシーを使った分岐は勝利で終わりました。

選出を決めるときの見方

  1. キラフロル+エルフーンを先発候補に置く。
  2. 物理攻撃を後発から通したい相手にはムクホークを検討する。
  3. 範囲特殊攻撃とアンコールを使いたい相手にはマフォクシーを検討する。
  4. 残る1枠をドドゲザンかガブリアスから選ぶ。

この構築のポイントは、メガストーンを持つ2体を同時に選ぶことではありません。先発2体を共通化し、相手に合わせて後発のメガ役を物理か特殊から選ぶ点にあります。

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