POKEMON CHAMPIONS TEAM BUILD
ダブル

ポケモンチャンピオンズ ダブル構築|アリアドス後投げでメガサーナイトを通す

カビゴン+メガサーナイト先発からアリアドスを後投げし、いとをはくの後にハイパーボイスへつないだポケモンチャンピオンズのダブル構築です。

構築メンバー早見

6匹
対戦形式
ダブル
レギュレーション
未確認
シーズン
未確認
チームID
記載なし

構築の6匹

持ち物
ひかりのこな
特性
スナイパー
性格
のんき
育成
HP32 / 攻撃0 / 防御30 / 特攻0 / 特防4 / 素早さ0
いかりのこな / どくびし / いとをはく / ふいうち
役割
後発からいとをはくを使う素早さ操作役
持ち物
サーナイトナイト
特性
トレース
性格
ひかえめ
育成
HP32 / 攻撃0 / 防御9 / 特攻25 / 特防0 / 素早さ0
ハイパーボイス / サイコキネシス / まもる / トリックルーム
役割
メガシンカして全体攻撃を使う特殊アタッカー
持ち物
オボンのみ
特性
いかく
性格
いじっぱり
育成
HP32 / 攻撃29 / 防御2 / 特攻0 / 特防0 / 素早さ3
じごくづき / フレアドライブ / ねこだまし / すてゼリフ
役割
1試合目の先発サポート
持ち物
ヨプのみ
特性
あついしぼう
性格
ゆうかん
育成
HP2 / 攻撃32 / 防御32 / 特攻0 / 特防0 / 素早さ0
あくび / てだすけ / かみくだく / じばく
役割
2試合共通の先発枠
持ち物
きあいのタスキ
特性
てきおうりょく
性格
いじっぱり
育成
HP10 / 攻撃32 / 防御22 / 特攻0 / 特防2 / 素早さ0
ウェーブタックル / アクアジェット / おはかまいり / まもる
役割
設定上の物理アタッカー候補
持ち物
たべのこし
特性
ぼうおん
性格
未確認(個別設定画面の表示なし)
育成
未確認
はどうだん / しんくうは / スケイルノイズ / まもる
役割
2試合目の4体目に選ばれた特殊アタッカー候補
BATTLE DATA

6匹の使用率順位

形式
ダブル
集計日
2026/08/13
ガオガエン

ガオガエン

使用率 10位
最多技
ねこだまし99.0%
持ち物
オボンのみ61.4%

カビゴン+メガサーナイトで始め、カビゴンが倒れたあとにアリアドスを出して「いとをはく」、続けてメガサーナイトの「ハイパーボイス」へつないだダブル構築です。アリアドスを先発に固定せず、終盤の素早さ操作役として後ろに置く使い方が見どころです。

アリアドス、サーナイト、ガオガエン、カビゴン、イダイトウ、ジャラランガの技・特性・持ち物
6体の技・特性・持ち物。アリアドスは「いとをはく」、サーナイトは「ハイパーボイス」と「トリックルーム」を採用しています。

構築の狙い

2試合目では、カビゴンとサーナイトを先発に置きました。カビゴンが倒れたあとにアリアドスが場へ出て「いとをはく」を使い、その後サーナイトが「ハイパーボイス」で相手2体へ攻撃しています。アリアドスは初手の妨害役ではなく、後発から素早さを下げてサーナイトの攻撃へつなぐ役として機能しました。

6体の設定と役割

ポケモン 特性 持ち物 性格・能力ポイント 役割
アリアドスアリアドス スナイパー ひかりのこな いかりのこな/どくびし/いとをはく/ふいうち のんき
H32・A0・B30・C0・D4・S0
後発から「いとをはく」で素早さを下げる補助役
サーナイトサーナイト トレース サーナイトナイト ハイパーボイス/サイコキネシス/まもる/トリックルーム ひかえめ
H32・A0・B9・C25・D0・S0
メガシンカして全体攻撃を使う特殊アタッカー
ガオガエンガオガエン いかく オボンのみ じごくづき/フレアドライブ/ねこだまし/すてゼリフ いじっぱり
H32・A29・B2・C0・D0・S3
1試合目の先発で相手の攻撃を下げ、ねこだましを使う
カビゴンカビゴン あついしぼう ヨプのみ あくび/てだすけ/かみくだく/じばく ゆうかん
H2・A32・B32・C0・D0・S0
2試合とも先発し、場を整える物理枠
イダイトウイダイトウ てきおうりょく きあいのタスキ ウェーブタックル/アクアジェット/おはかまいり/まもる いじっぱり
H10・A32・B22・C0・D2・S0
水・ゴーストの物理アタッカー候補
ジャラランガジャラランガ ぼうおん たべのこし はどうだん/しんくうは/スケイルノイズ/まもる 未確認(個別設定画面の表示なし) 2試合目の4体目に選ばれた特殊アタッカー候補
アリアドス、サーナイト、ガオガエン、カビゴン、イダイトウの性格と能力ポイント
個別設定画面に表示された5体の性格と能力ポイント。ジャラランガは一覧で技・特性・持ち物まで表示され、性格と能力ポイントは表示されていません。

選出と試合の流れ

1試合目:ガオガエン+カビゴン先発

ガオガエンとカビゴンで開始し、後からサーナイトとアリアドスが場に出ました。この試合は敗戦です。ガオガエンの「いかく」と「ねこだまし」を先発から使える一方、後続を通し切れませんでした。

2試合目:カビゴン+メガサーナイト先発

カビゴンとサーナイトで開始し、カビゴンが倒れたあとにアリアドスを出しました。アリアドスが「いとをはく」を使い、続くサーナイトの「ハイパーボイス」で相手2体を削る流れです。この試合は勝利しています。4体目にはジャラランガを選んでいましたが、画面内では場に出ていません。

カビゴンとサーナイトの先発、アリアドスのいとをはく、試合後の結果画面
1試合目はガオガエン+カビゴンで開始して敗戦。2試合目はカビゴン+メガサーナイトからアリアドスへつなぎ、勝利しました。

この構築を使うときのポイント

  • アリアドスを必ず先発させず、カビゴンの後ろから出す選択肢を持つ。
  • サーナイトは「トリックルーム」も持つため、相手と盤面に応じて素早さ関係の作り方を選ぶ。
  • アリアドスを出したターンは「いとをはく」で相手2体の素早さを下げ、サーナイトの全体攻撃へつなぐ。
  • ガオガエン先発の試合では敗れているため、相手の並びに対して初手の役割が薄いときはカビゴン+サーナイト始動も検討する。

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対戦動画

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